桃嶋クリ子的しょわしょわな 日常をつづります。


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スカウト物語

『スカウト』それは…優秀な人材の勧誘、引き抜き。

この言葉を聞くと真っ先に浮かんでくるのは、
タレント・モデル・ミュージシャンなどでしょうか?(安易だな…)

私もこの歳になるまでいくつかのスカウトをうけました!
ちょっと「ピントがズレた」スカウトではありますがご紹介いたします。

・洋 服 屋 ← 17歳なのに18歳と偽ってバイト。売上げが良かったので、
        卒業したら社員にどう?と(無理です。17歳ですから…)
・テ キ 屋 ← 18歳のときテキ屋のボスの娘に会う度『あんたは向いてる!』
        と肩に手を(30回くらい誘われ冷や汗ものでした…)
・民族衣装屋 ← 19歳のときチベット帽を店内でかぶったら『民族帽子似合うねぇ~
        どう?うちの専属に!』と(全然似合ってなかったし…)
・葬 儀 屋 ← 20歳のとき葬儀屋さんに『うちで遺影写真加工の専属をどう?』と
       (ごめんなさい。悲しくなるからできません…)
・漫画家アシ ← 23歳のときジャンプ系で連載2本が決まった新人漫画家に
       『忙しい時だけでもいいから!!』と(無理です。分野が違うから…)
・制作チーフ ← 25歳のとき仕事先から『うちの若い子まとめてみない?50万出すよ!』
        と(無理です。やたら夜逃げの多いオタクの巣窟なので…)

…っとこのようにちょっと変なスカウトもあったのです!!
『理想と現実』。この言葉をクリ子自身に捧げたいと思います。

皆さんはどんなスカウトがありましたか?
お暇な方はぜひコメントをお寄せ下さい(笑

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『もしもスカウトされていたら?の妄想図』。
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by budouzuki | 2012-02-17 08:59